症状ページを追加しよう【STEP1】

症状ページ(LP)とは?

 

まず、症状ページと呼ばれるLPとは、なんだろう?

LPとはランディングページの略称で、その目的は、「なにか商品をお勧めして売るため」だったり、「サービスを注文したり、お問い合わせをいただくため」のページです。

 

Oneでは、このLP(ランディングページ)は、症状ページにあたります。

症状ページ(LP)は、Oneのホームページの中にある集患に特化したページのことです。

 

症状ページというからには、整骨院が対応できるような症状の事をさします。

例えば、腰の痛みや肩の痛みのことです。

 

腰の痛みや肩の痛みは、患者さんからは、「腰痛」や「肩こり」で検索されると予想できます。

患者さんがGoogleやyahooで検索した時に見つけやすくするのが症状ページの役割の一つとなります。

 

症状ページ(LP)の役割をもう少し、詳しく説明していきます。

 

症状ページ(LP)の役割とは?

 

症状ページの役割は、主に

・ホームページへのアクセスを増やす

アクセスの質を上げる

以上の2つです。

 

順番に解説していきますね。

 

ホームページへのアクセスを増やす

 

まず、ホームページに訪問される患者さんは、みなさんがTOPページを入り口としてアクセスしてるとは、限らないんですよね。

 

腰の痛みで悩んでいれば、「腰痛+地域名」などで検索することが予想されます。

すると、その検索キーワードに対して、もっとも適した内容のページをGoogleやyahooは表示します。

 

ということは、様々な検索キーワード(肩こり+地域名や野球肘+地域名など)に対応できるようなページがあれば、

ホームページへのアクセスも増えると思いませんか?

 

このように患者さんがGoogleやyahooで検索したときに先生のホームページを見つけやすくすることで、ホームページへのアクセスを増やす。

 

というのが役割の1つ目です。

 

 

アクセスの質を上げる

 

例えば、腰が痛くて苦しんでる患者さんが居るとします。

その患者さんがGoogleやyahooで検索するときにどんな事を考えているでしょうか?

きっと「今すぐに改善したいと考えているのではないでしょうか?

 

改善を前提で検索している。

ということは、お問い合わせに繋がりやすいアクセスと言えます。

 

お問い合わせに繋がる可能性が高いアクセスは、良質なアクセスと言えます。

症状に特化したページだからこそ、アクセスの質を上げる事ができます。

 

では、症状ページへの理解を深めたところで、早速、作成に移っていきましょう。

 

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