【その3】対応できる『症状のページ』を個別に作成する

治療所を探している方って
どんなキーワードで検索
してると思いますか?

Googleなんかで検索しているユーザーは
「大阪 整骨院」などの
業種キーワードだけというわけではありません。

中には、「大阪市 肩こり」や
「腰痛 大阪」、
「ぎっくり腰 治したい」といった、
お悩みの症状キーワードで
検索をされていたりします。

そのような患者さんの
お悩みに合わせたページが
先生のHPにもあれば、

患者さんはきっと
そのページに釘付けになり、
興味を持って、
問い合わせすることでしょう。

そのお悩みに合わせて
作成されたページというのが、
『症状のページ』です。

Oneでは
初回の制作時に
『腰痛』のページを作成していますが、
それ以外の症状ページも
先生が自由に追加していくことができます。

もととなる『腰痛』のページを
複製していくだけですので、
かんたんに追加が可能です😃

対応可能な症状は
すべて作成してしまいましょう!

作り方は
マニュアルに掲載していますので、
こちらをご覧になって
マネしてみてくださいね😁

症状ページを追加しよう【STEP1】
https://manual.hp-onepages.com/post-1342/

症状ページを追加しよう【STEP2】
https://manual.hp-onepages.com/post-1343/

症状ページを追加しよう【STEP3】
https://manual.hp-onepages.com/post-928/

■ホームページが完成したら
集患のためにやっていきたい7つのこと

1、患者さんになった気持ちでユーザー体験をしてみる

2、外部のサイトにリンクを貼ってアクセスを集める

3、対応できる症状のページを個別に作成する

4、ご利用者様の声を登録する

5、有料広告を利用してアクセス数を増やす

6、近隣の競合調査を行い、ページの改善を行う

7、信頼性を上げるコンテンツを増やす